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<title>ゴン太競馬日記</title>
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<description>まじめに競馬予想　穴馬探しに日夜がんばっています
 ニュージーランドT（490万馬券）でトウホウレーサーとワールドハンター（1着、3着）を推奨できました
NHKマイル（970万馬券）でピンクカメオ穴指定</description>
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<title>1月17日競争結果振り返り</title>
<description> 中山7R　33.4－38.91エイシンアマデウス	1.12.3	37.82ニュートン	　　　　1.12.5	38.63モアザンスマート	1.13.1	39.5ニュートンとモアザンスマートどちらを上位に見るかで12/27ニュートン　　　1:12.9　01-01 上がり39.0 　33.9－38.31/5モアザンスマート　1.12.1　01-01 上がり37.8　34.3－37.8上記の結果から印を打ったのは◎1エイシンアマデウス	△2ニュートン	　　　　○3モアザンスマートモアザンを上位に見立てたわけだが両馬初め
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<![CDATA[ <strong>中山7R　33.4－38.9</strong><br />1エイシンアマデウス	1.12.3	37.8<br />2ニュートン	　　　　1.12.5	38.6<br />3モアザンスマート	1.13.1	39.5<br />ニュートンとモアザンスマートどちらを上位に見るかで<br /><br />12/27ニュートン　　　1:12.9　01-01 上がり39.0 　33.9－38.3<br />1/5モアザンスマート　1.12.1　01-01 上がり37.8　34.3－37.8<br />上記の結果から印を打ったのは<br />◎1エイシンアマデウス	<br />△2ニュートン	　　　　<br />○3モアザンスマート<br />モアザンを上位に見立てたわけだが<br />両馬初めて経験するハイペースになり、上がりで上回ったのがニュートン<br />ニュートンがすこし下げ気味にした位置取りの差がでたのと安定した実績の差がでた<br />ダート戦においても競馬は時計ではないことを思い知らされたレース<br /><br /><strong>中山9R　初茜賞　37.5―39.2―38.8</strong><br />（千葉テレビ杯　37.8―38.8―37.1）<br />想定したとおり上がりかかる時計遅い馬場状態だった<br />◎打ったヒロアンジェロは距離延長馬で時計かかる馬場状態では買ってはいけない<br />馬だった(反省)<br />   1ベルモントヤマユリ	1.55.5	38.8<br />○2フレンチノワール	1.55.6	37.9<br />△3グッドチョイス	1.55.6	38.7<br />   4チャイニーズフレア	1.55.8	38.4<br />◎5ヒロアンジェロ	1.56.0	38.8<br /><br />後藤浩輝JKの絶妙の溜め逃げ決まる<br />ベルモントヤマユリの阪神での前走は<br />37.6―38.1―37.4（小牧JK）<br />中盤締まった逃げ馬には厳しい流れ<br />そこでの3着は評価すべきだった<br /><span style="color:#ff0000"><strong>後藤JKの中山ダート逃げは要注意</strong></span><br />人気のハイカックウはダート戦では底が見えた感じで力いる馬場では用なし<br />ヤサシイキモチはバテ方をみると距離が長かったか<br />距離短縮と軽い馬場で見直し<br /><br /><strong>中山11R　ジャニュアリーステークス　33.4―36.5</strong><br />想定よりテンの流れ速くなってしまった<br />これでは◎ペプチドルビーには厳しかった<br />2着とは差のない5着<br /><br />ヒシカツリーダーはダ1200ではバツグンのきれる脚をみせた<br />上でもやれそう<br />   1ヒシカツリーダー	1.09.9	35.6<br />   2ヤマノルドルフ	1.10.4	37<br />   3ガブリン	　　　　1.10.5	36.7<br />○4ワールドハンター	1.10.5	36.3<br />◎5ペプチドルビー	1.10.5	36.9<br /><br />13人気2着のヤマノルドルフは592ｋの巨漢馬<br />1着のヒシカツリーダーも532ｋの大型馬<br /><span style="color:#ff0000"><strong>力いる重い馬場ではでかい馬</strong></span>が走るのかもしれない<br />（大型馬の距離短縮）<br />ガブリンは3ｋ減が想像以上にきいた模様<br /><br /><strong>京都7R　35.3―24.8―35.2</strong><br />   1ブロードストリート<br />○2ファミリズム<br />   3ドリームゼニス<br />◎4ナンヨーアイドル<br />△5キングアレキサンダ<br />京都の芝丈<br />野芝約6～8cm、洋芝約14～18cm→野芝約6～8cm、洋芝約10～14cm<br />平均ペースで芝カットした馬場では前残りがお約束<br /><br />後方からのレースをしたナンヨーは届かず<br />初戦超スローの楽チンレースを勝ったブロードストリートは大幅に時計短縮<br />前走と同様の上がり34台を使った<br /><br /><strong>京都9R　花見小路特別　34.6―24.3―35.8</strong><br />▲1ノープロブレム<br />◎2ダンツホウテイ<br />　 3エイシンインパール<br />△4ゴッドスマイルユー<br />    5アドマイヤダーリン  <br /><br />ダンツホウテイは今回含めて全１２レース中8回で1人気<br />人気に応えたのは2回だけ<br />大崩はないものの勝ち味に遅い馬、今後も危険な人気馬となりそう<br /><br /><br /><strong>京都10R　雅ステークス37.1―37.9―36.9</strong><br />○1カリオンツリー<br /> 　 2ユウキタイティ<br />△3キングブレーヴ<br />     ユウキタイティは7人気で激走したがどうもこの馬内枠では走らないが、中から外枠で走るようだ（メモメモ）<br /><br /><br /><strong>1月18日回顧</strong><br />傾向<br />京都ダート　時計速い　差し決まる<br />京都芝　　　距離短縮馬が狙い　前残り<br />中山ダート　前残り　ダ1800中から内が狙い<br />中山芝　　　力いる馬場、距離短縮馬が狙い<br /><br /><strong>京都9R　紅梅ステークス（京都外回り）36.1―11.9―35.3</strong><br />1コウエイハート(7人気)<br />△2チャームポット(3人気)<br />3ノアウイニング(10人気)<br />4アイアムカミノマゴ<br />◎5アディアフォーン<br />3連単 8-5-9 490150 円<br />相変わらず3歳牝馬戦は荒れる<br />想定以上のSペース、故障が怖いからみんな大事にのるのだろう<br />Sペースで縦長の隊列、しかも芝切施した馬場<br />当然の結果前残り<br />アディアフォーンは中団やや後方からの競馬でアウト<br /><span style="color:#ff0000"><strong>教訓　3歳牝馬戦はSペースになりがち、先行馬が狙い</strong></span> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-01-19T15:28:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴン太</dc:creator>
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<title>1月11日（日）回顧(フェアリーステークス・シンザン記念）</title>
<description> 今日の中山芝も時計掛かっていた模様12Rの1000万1600ｍの勝ちタイムは1.36.4同馬の中山1600ｍ持ちタイムは1:32.52着馬のタイムは1.36.5、同馬は前走12/27に1:35.0で走っていたさて今後の牝馬クラシックに直結するフェアリーステークス(ＧＩＩＩ)を見ておきたい1着のジェルミナル勝ちタイムは1:36.512Rの1000万条件のタイムと0.1しか違わないこれは優秀逃げて0.2差の3着にネバったグッデーコパは軽い馬場なら突き抜けていたかもしれ
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<![CDATA[ 今日の中山芝も時計掛かっていた模様<br />12Rの1000万1600ｍの勝ちタイムは1.36.4<br />同馬の中山1600ｍ持ちタイムは1:32.5<br />2着馬のタイムは1.36.5、同馬は前走12/27に1:35.0で走っていた<br /><br />さて今後の牝馬クラシックに直結する<strong>フェアリーステークス(ＧＩＩＩ)</strong>を見ておきたい<br />1着のジェルミナル勝ちタイムは1:36.5<br />12Rの1000万条件のタイムと0.1しか違わない<br />これは優秀<br />逃げて0.2差の3着にネバった<strong>グッデーコパ</strong>は軽い馬場なら突き抜けていたかもしれない<br />相当な器と見た、今後要注意<br />人気の一角パールシャドウは4角で先団にとりつき直線向いてからさっぱり伸びず<br />4着以下と上位とは相当の力差あるようにうつった<br /><br />西の<strong>シンザン記念(ＧＩＩＩ)</strong>は勝ちタイム1.35.3<br />35.1―24.3―35.9<br />ミッキーパンプキンはあんな乗り方で勝てるのはよほど力差がないと無理という無茶な騎乗にみえた<br />スタート後すぐに番手にとりつき（ここで消耗）、4角回ってすぐに先頭<br />これでは勝てないだろう<br />岩田らしくない無茶騎乗だった<br />勝ったアントニオバローズはじんわりと3番手に取り付き追い出しも完璧<br />はまった感じで強烈な強さは感じなかった<br />ここのメンバーは今後軽視の方向で<br /><br /><strong>1/10～1/11レースメモ</strong><br />1月10日（土）<br />ダート戦は稍重発表のわりに良馬場なみの時計かかっていた<br /><br /><strong>京都9R　飛梅賞</strong><br />　10回同じメンバーで走れば10階とも結果が違うようなレース<br />　今後の参考にはならない<br /><br /><strong>京都11R　寿ステークス　</strong><br /><strong>コパノジングー</strong>1人気10着<br />　京都、阪神とも内回りが苦手の模様、外回りで見直し<br />タニノディキディキ10人気3着<br />　終い確実に追い上げるのでペース次第で上位に、四位騎手との相性も良かった<br /><br /><strong>中山11R　ニューイヤーステークス</strong><br /><strong>ホッカイカンティ</strong>1人気7着<br />　基本的に小回り不向きなのかもしれない<br />　中山1600でのニュージーランドＴ4着あるがいつもの先行策ではなく追い込んでのもの<br />　今後中山1600、阪神内周りでは消し<br /><br />1月11日（日）<br /><strong>京都3R</strong><br />1着9エーシンマダムジー（6人気）前走のレースレベル高かった模様<br />2着11ベルモントラスター（4人気）前走上がり1番<br />3着5ディアトゥドリーム（15人気）前走芝で惨敗もダートで変わる<br />馬連 9-11  4,650円<br /><span style="color:#ff0000"><strong>３連単 9-11-5  3,220,840円</strong></span><br /><strong>京都ダート・1400mは8枠不利</strong>のデータがあり1人気の15フレッドバローズがこれに該当<br />12.2 - 11.4 - 12.1 - 12.6 - 12.9 - 12.8 - 12.6<br />35.7―12.6―38.3<br /><br /><strong>京都8R</strong><br /><strong>ニューイチトク</strong>1人気3着　走るごとにタイム落としており調子落としているのか<br /><br /><strong>京都12R</strong><br /><strong>タートルベイ</strong>3人気1着<br />　阪神では末甘いが京都では伸びる<br /><strong>パーフェクトラン</strong>1人気3着<br />　先行しても差しても末甘い馬、頭軸にはできない<br /><br /><strong>中山6R　芝1200</strong><br /><strong>コリコパット</strong>1人気10着<br />　先行策で自滅、昇級後差しで好走しており先行策では通用しない感じ<br />　横山騎手は未勝利のころ1度騎乗しており先行して2着のイメージが残っていた<br />ものと考えられる<br />時計かかる馬場より軽い馬場の1200限定の印象、1400は長い<br /><br />　<br /><strong>中山8R　ダート1200</strong><br /><strong>シンボリシュタルク</strong>1人気9着<br />　力のいるダートではサクラバクシンオー産駒は向かない感じ<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>レース回顧</dc:subject>
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<dc:creator>ゴン太</dc:creator>
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<title>1月5日（月）中山ダート戦回顧</title>
<description> 1月5日（月）の中山ダート戦が極端な前残り馬場だった件＞＞凍結防止剤をダートコースに撒くと、その影響で粘り気が増してパワーを要する馬場になる・時計の掛かる馬場になるって言われていますが、それは間違いらしい。凍結防止剤自体は少々湿り気があり、凍結防止剤が原因で時計が遅くなる事は考えにくいようだ。冬は空気が乾燥しているから砂も乾いてパサパサ。通常JRAは、乾燥すれば週中に散水しますが、寒い時期に散水すると
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<![CDATA[ 1月5日（月）の中山ダート戦が極端な前残り馬場だった件<br /><br />＞＞凍結防止剤をダートコースに撒くと、その影響で粘り気が増してパワーを要する馬場になる・時計の掛かる馬場になるって言われていますが、それは間違いらしい。凍結防止剤自体は少々湿り気があり、凍結防止剤が原因で時計が遅くなる事は考えにくいようだ。<br /><br />冬は空気が乾燥しているから砂も乾いてパサパサ。通常JRAは、乾燥すれば週中に散水しますが、寒い時期に散水すると凍結の原因になる為、冬場だけは散水を控えるしかない。も～尚更パサパサな砂の上でダート競馬をやるわけですね。単純に「乾燥しているから」という理由で、冬場はパワーを要するダート・時計の掛かるダートになるらしい<br />（pinoブログさんから引用）<br /><br /><strong>7R<br />サラ系4歳上500万下 <br />ダート・右 1800m</strong><br />1  15 グラスゴッド 5人気 　　　　1.55.4  　 04-04-05-05　 38.9 <br />2  4  ストロングバサラ 1人気  　 1.55.4 　 07-07-05-05 　38.9  <br />3  13 リージェントゲスト4人気 　1.55.8　　02-02-02-02　 39.5<br />テン3ｆ37.5　　1000ｍ通過1.37<br />馬連 4-15　　　 860 円<br />3連単 15-4-13　 25740 円<br /><br />上位2頭は前走12月21日中山1800ダートで一緒に走って<br />2着ストロングバサラ　1.53.3  02-02-02-02 　37.7<br />4着グラスゴッド　　　1.53.9  04-05-09-07　 37.9<br />テン3ｆ37　　　1000ｍ通過1.28<br />走破タイムをともに落とし、何より上がりの時計が掛かっている（1000ｍ通過スローになっているにもかかわらず）<br />で、前走0.6のタイム差を逆転してグラスゴッドが1位<br />この要因として<br />ストロングバサラの敗因は鞍上（蛯名正義）が後方からの競馬をしてしまったことにつきるが<br />グラスゴッドの鞍上が減量騎手で（54ｋ）パサパサ馬場の影響が比較的少なくてすんだということか<br />リージェントゲストは先行策が功を奏して3着<br />4着には逃げた8人気アビリティガーデンがきている<br /><br /><strong>10R初春賞</strong>　<br />1着プラチナメーン　3人気　02-02-02-01<br />2着ストームタイガー　5人気　04-04-05-05<br />3着シベリアンライオン　11人気　10-08-02-02<br />4着アバレダイコ　　　1人気　　12-12-10-08<br />馬連 7-12 1730 円<br />3連単 12-7-14 119260 円<br /><br />1人気アバレダイコの前走<br />1.53.3 　上がり37.5　 通過順位11-11-06-07<br />今回<br />1.55.0 　上がり38.3 　通過順位12-12-10-08<br />ほぼ同じラップのペースにもかかわらず大幅に上がりを落とし時計を下げている<br />差しが全くきかなかったことをあらわしている<br />3着シベリアンライオンは速めに2番手に押し上げた鞍上（西田）のファインプレー<br /><br /><strong>今後の教訓</strong><br /><span style="color:#ff0000">午前中の結果に注意して馬場の傾向を判断する<br />時計掛かる馬場では<br />先行馬、遅い時計で勝ち負けしている馬<br />2000ｍ超のレース経験あるスタミナある馬<br />軽斤量の馬<br />　追い込み馬は切り</span><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-01-07T12:47:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴン太</dc:creator>
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<title>2009年1月4日（日） 中山金杯他予想</title>
<description> 2009年1月4日（日）中山1R◎16コスモオー○15エアラスティング△5ディパーチャーズ単複16馬連16－15,53連単16－15,5－15,5中山2R	◎8スターリバイバル○6ユニヴァースガイ△9ジャンボマズル△4マンダリンシルバー単複8馬連8－6,9,43連単8－6,9,4－6,9,4京都8R万葉ステークス例年堅いレース、過去5年4人気までで1～3着◎1トウカイエリート ○2ブラックアルタイル △7マンハッタンスカイ馬連1－2,73連単1－2,7－27　　　7－1－2京都10R新春ステークス　芝
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<![CDATA[ 2009年1月4日（日）<br /><strong>中山1R</strong><br />◎16コスモオー<br />○15エアラスティング<br />△5ディパーチャーズ<br />単複16<br />馬連16－15,5<br />3連単16－15,5－15,5<br /><br /><strong>中山2R</strong>	<br />◎8スターリバイバル<br />○6ユニヴァースガイ<br />△9ジャンボマズル<br />△4マンダリンシルバー<br />単複8<br />馬連8－6,9,4<br />3連単8－6,9,4－6,9,4<br /><br /><strong>京都8R<br />万葉ステークス</strong><br />例年堅いレース、過去5年4人気までで1～3着<br />◎1トウカイエリート <br />○2ブラックアルタイル <br />△7マンハッタンスカイ<br />馬連1－2,7<br />3連単1－2,7－27<br />　　　7－1－2<br /><br /><strong>京都10R<br />新春ステークス　芝・右・外 1600m</strong><br />難解、荒れるレース多い（3F,4F,5Fのペース次第）<br />向こう正面高低差4ｍの上り下りペース次第で先行有利、不利がきまる<br />1800以上の距離経験必要<br />ダート経験あるバクシンオー産駒が穴をあけることが多い<br />平均ペース以下の落ち着いた流れ、先行有利<br />◎5サワヤカラスカル 	プラス体重条件で買い、スピード生かして<br />○8テイエムアタック 	1800経験をプラスにして<br />▲7コーナーストーン 	原級勝ち<br />△1ミダースタッチ 	京都マイルは昇級の舞台<br />△14ライブコンサート 	相手なりに走る<br />単複5<br />馬連5－8,7,1,14<br />3連単5－8,7,1,14―8,7,1,14<br />　　　8,7,1,14―5－8,7,1,14<br />　　　8,7,1,14―8,7,1,14―5<br /><br /><br /><strong>京都11R<br />門松ステークス</strong><br />京都1800ダート<br />　8枠不利　ただし展開向けば追い込みは決まる<br />　東京マイルと連動<br />　1400～1700で活躍しているスピード重視<br />◎8ダークメッセージ 	ダートでは安定感あるが展開次第<br />○2マイネルアワグラス 	京都1800ダートの適性あるとは思えない、<br />阪神又は距離2000以上の方が良さそう<br />▲7ニホンピロキース 	鞍上に萎えるが先行力魅力<br />△10ナナヨーヒマワリ	1800ぎりぎりの馬、前走は度外視、展開向けば<br />△1タガノエクリプス 	東京は走らない、京都では見直せるが阪神か中山のほうが<br />ベスト　ポン駆けはきく<br /><br />単、複8<br />馬連　8－2,7,10<br />3連単　8－2,7,10―2,7,10,1<br />　　　　7－8,2,10―8,2,10,1<br /><br /><strong>中山9R<br />寒竹賞</strong><br />スタート直後が上り坂で先行馬のペース配分が難しく展開が鍵。追い込み馬は不利。<br />中山1800と求められる資質が違うため成績はリンクしない<br />スタート後とゴール前二度の坂越えがあるためスタミナと小回りの器用さが求められる<br />逃げるのはタイフーンルビー、テン35.5ぐらいの速いペースが予想され差し追い込み有利<br />◎6ピースオブラック<br />　前走の新馬勝ちは稍重馬場で相当時計掛かっている、そこで差しきったのだから<br />評価できる<br />この日行われた1000万条件の1800ｍの勝ちタイム1.50.0は未勝利レベルのもので<br />そこからみてもタイムかかっていたことがわかる<br />○1ベストメンバー<br />　先行勢で残れそう<br />△8フォーレイカー<br />△2メイショウパルマ<br />△11チュニジアンブルー　ハイペースで浮上<br />単複6<br />馬連6－1<br />3連単6－1－8,2,11<br />　　　1－6－8,2,11<br /><br /><br /><strong>中山10R<br />初日の出ステークス　</strong>ダート・右 1200m　サラ系4歳上 1600万下<br />小回りの中山ということで数字の上からも“逃げ、先行”が圧倒的に有利<br />不良馬場になると1着馬はほとんど逃げ、先行勢に片寄る傾向がいっそう強くなってくる<br />スタート地点が芝、そしてダートに出るまでの間の芝が外に行くに従って長いという点でダッシュの効く外に有利という傾向が如実に出ている<br />1000万条件、オープン競争ではかなりの確立で外枠の馬が馬券にからむ（芝も同様）<br />ハイペース必死、差し、追い込み有利<br />◎8ダイワディライト <br />○13ファイナルスコアー <br />△1リボンノキシ <br />△3ヒシオフェンス <br />△7マルターズマッシブ<br />単複8<br />馬連8－13　本線<br />8－1,3,7<br />3連単8－13,1,3,―13,1,3,7<br /><br /><strong>中山11R<br />中山金杯（GIII）2000m　芝・右</strong><br />スタート直後が上り坂で先行馬のペース配分が難しく展開が鍵。追い込み馬は不利。<br />中山1800と求められる資質が違うため成績はリンクしない<br />スタート後とゴール前二度の坂越えがあるためスタミナと小回りの器用さが求められる<br />ミヤビランベリの逃げなら平均ペースぐらい<br />先行馬多く縦長にはならない、中盤締まった流れになりそうで差し、追い込み決まる<br />◎6キングストレイル	東京よりは中山の方が<br />○14リキッドノーツ	漸く調子戻ってきた<br />△4マイネルキッツ	<br />△11ネヴァブション	サムソンとハナ差<br />△13グラスボンバー	昨年より展開向く<br />単6<br />複6<br />馬連6－14,4,11,13<br />3連単6－14,4,11,13―14,4,11,13<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-01-03T21:10:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴン太</dc:creator>
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<title>土日競馬回顧　12/27,28</title>
<description> 中山9R 香取特別中山芝・右・外 1600m　35.6―23.7―35.7　イーブンペース想定したより速いペースになってしまった◎11マイネルアトレは番手追走から理想的な展開にみえたがG前失速上がり35.9で4着の結果前走2000ｍからの参戦で粘れると思ったのだが＋8の体重増が応えたのかもしれない次走も狙いたい勝ったシャドークロスは1400以下での経験ないもののマイルでは安定した成績だったイーブンペースでは差し馬の活躍に留意逃げると思っ
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<![CDATA[ <strong>中山9R 香取特別</strong><br />中山芝・右・外 1600m　<br />35.6―23.7―35.7　イーブンペース<br />想定したより速いペースになってしまった<br />◎11マイネルアトレは番手追走から理想的な展開にみえたがG前失速<br />上がり35.9で4着の結果<br />前走2000ｍからの参戦で粘れると思ったのだが＋8の体重増が応えたのかもしれない<br />次走も狙いたい<br />勝ったシャドークロスは1400以下での経験ないもののマイルでは安定した成績だった<br />イーブンペースでは差し馬の活躍に留意<br />逃げると思った○9ダノンスイショウは後方からの競馬、その時点でアウト<br />藤田との相性も悪かった<br /><br /><strong>中山11R<br />師走ステークス</strong><br /><br /><strong>1着◎7ナンヨーヒルトップ</strong><br />10着○5フラムドパシオン　<br /><strong>3着△2タケミカヅチ　<br />2着△6マルブツリード</strong><br />フラムドパシオンは故障で残念な結果になったが、ほぼ完璧な印<br />ところが馬券は外すというトホホな結果<br />パシオンが連をはずすのは想定外だった<br /><span style="color:#ff0000">３連単 7-6-2  41,250円</span>はもったいなかった<br />38.1―37.9―36.7<br />前有利のスローペース<br />ナンヨーは終始つつかれながらよく逃げねばったが、この距離ぎりぎりで次走は厳しそう<br />マルブツリードは蛯名騎手との相性バツグンでOP実績もある馬なので当然の結果、5人気は意外な低評価だった<br />タケミカヅチはプラス18ｋを思えばまだ上ずみはあるかもしれない<br /><br /><br /><strong>第25回ラジオNIKKEI杯2歳ステークス（GIII）</strong><br /><strong>2着◎3リーチザクラウン<br />1着○6ロジユニヴァース</strong><br />△5イグゼキュティヴ<br />△7ファミリズム<br />マッハヴェロシティ　追い込み一手では厳しい　消し<br />馬連3－6　1点的中230<br />35.9―48.3―37.5　1000ｍ通過59.9<br />この時期の2歳のレースとしては相当ハイペース<br />でそのペースを作ったのが逃げた武騎手のリーチザクラウン<br />千両賞で逃げ勝ったときのペースがテン36、1000m通過1.01なので<br />今回マイルのペースで2000ｍを走ってしまったということ<br />そりゃ最後バテルのも無理は無い<br />気性的なものだとしたら今後2000ｍでは厳しい<br /><br />直近のクラス別ラップ<br />ラジオ	<strong>12.6―11―12.3―12.2―11.8―12―12.3―12.3―12.3―12.9</strong><br />1600万	12.7―11.5―<span style="color:#ff0000">13.2―12.9―13.1―12.6</span>―12.3―11.7―11.6―11.8<br />1000万	13―11.7―<span style="color:#ff0000">13―12.6</span>―12.2―12.2―	12.1―11.8―11.8―12.3<br />なんと最初と最後以外12.5以上のラップがないという強烈なラップ<br />このレースを経験した馬たちの今後に注目<br />特にマッハヴェロシティ、トゥリオンファーレは買い<br /><br /><strong>阪神10R　サンタクロースステークス</strong><br />阪神ダート1400<br /><br />2着◎1アンダーカウンター　<br />5着○14ワンダーポデリオ　<br />4着△9シルクアルボーレ　<br />6着△8マジックボンバー<br />勝ったセントラルコーストは連投策はまる<br />予想通りのハイペースになったが<br />34―11.6―37.7<br />アンダーカウンターは先行してしまったため痛恨の2着<br />差しに徹すれば楽勝できたものを、ペリエのミス<br /><br /><br /><strong>第53回有馬記念</strong><br />ダイワスカーレットの強さだけが印象に残ったレース<br />波乱を演出したアドマイヤモナークは適性体重が470前後と考えれば前2走は細すぎた結果の大敗と考えられる<br />特に天皇賞時の458ｋは過去最低体重であった<br />中山コース全7走中6回、3着以内であったことを考えれば買えた馬であった<br /><br />6.9 - 11.2 - 11.9 - 11.2 - 11.9 - 13.0 - 13.2 - 12.4 - 11.5 - 11.9 - 12.0 - 11.7 - 12.7<br />残り1000ｍ３角手前あたりから一気にペースアップ<br />ここで先行馬はつぶされる<br />浮上してきたのは終始最後方でじっとしていたモナーク<br />スタート後手ふんだマツリダゴッホは道中脚を使いすぎて最後急激にばててしまった<br />サムソン、カワカミは先行したのが敗因だが，勝ちにいってのものだからしょうがない<br />どちらにしてもこのメンバーで何回走ってもダイワが勝つと確信できたレースであった<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-12-29T14:23:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴン太</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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